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広範な医療・福祉用品・サービスを供給し、すべての人々が求める素晴らしい生活の喜びをお届けしたい。それが、ジュセンの願いです。
医療・福祉を中心とした幅広い事業活動を通して在宅・病院・施設の皆様にあらゆるニーズを追求し常に時代の要請に応えながら、価値のある創造を目指し続けます。
T.販売事業
病院、病院売店、福祉施設、在宅介護者等に対して、医療器具、衛生材料、紙おむつ等の消耗品、介護用品等を販売しています。
U.介護保険事業
介護保険による福祉用具購入、レンタル、住宅改修等に取り組んでいます。
V.製造・修繕事業
車いす、杖、歩行器等の修理。ベッド用シーツ、エプロン等の衣類製造。車いす、歩行器、浴槽リフトその他要望に応じた利用器具の相談・アレンジ等。
W.在宅介護支援事業
介護老人、身体障害者等への訪問介護等サービス事業所との紹介提携。蛍光灯取り替えなど暮らしの安心提供、地域密着見守り。

 

担当者: 代表取締役/ 金子 政和


お問合せはこちら
電 話: 095-881-0121
FAX: 095-881-0106
URL: -
E-mail: jusen@lily.ocn.ne.jp


製品・技術情報
こしラーク・ダブルラーク

こしラーク(腰痛用ベルト)
ダブルラーク(重症用腰・骨盤ベルト)


こしラーク(腰痛用ベルト)
・腰椎の支えと動作時の腰復元力を両立した設計。
・負担のかかる腰仙部に衝撃吸収の優れたパッドを使用。
・気持ちの良い装着感で、動きやすさと使いやすさを実現。
・下腹部を引き締めて腹圧を高め、効果的に腰をサポート。
・脱着は面ファスナー方式。締め加減も自由自在。

ダブルラーク(重症用腰・骨盤ベルト)
・腰仙部・股部の支えと動作時の復元力を両立した設計。
・負担のかかる腰仙部・仙腸部・股部に衝撃吸収の優れたパッドを使用。
・気持ちの良い装着感で、動きやすさと使いやすさを実現
・下腹部を引き締めて腹圧を高め、効果的に腰をサポート。
・脱着は面ファスナー方式。締め加減も自由自在。

 
ひざラーク

ひざラーク(歩行支援バンド)

ひざラーク(歩行支援バンド)
・歩行に不安のある方の歩行支援を行います。
・階段・坂道歩行が楽になります。
・気持ちの良い装着感で、動きやすさと使いやすさを実現。
・脱着は面ファスナー方式。締め加減も自由自在。

 
あんくるラーク

あんくるラーク(アキレス腱バンド)

あんくるラーク(アキレス腱バンド)
・衝撃吸収素材が足首の負担を和らげます。
・アキレス腱を守り軽い歩行が楽しめます。
・気持ちの良い装着感で、動きやすさと使いやすさを実現。
・脱着は面ファスナー方式。締め加減も自由自在。

 

企業情報
企業名: 株式会社ジュセン  
業 種: 医療用具販売
代表者名: 金子 政和
電 話: 095-881-0121
FAX: 095-881-0106
E-mail: jusen@lily.ocn.ne.jp
本社所在地: 〒851-2102
長崎県西彼杵郡時津町浜田郷647番地
資本金: 1000万円
従業員数: 11名
主要取引先: 独立行政法人国立病院機構(旧国立病院)、長崎県内の県立病院、一般病院、病院売店、福祉施設、個人
主要実績: 長崎大学医学部歯学部との共同研究

推薦の言葉
「こしラーク」をはじめとする製品について、長崎大学医学部歯学部附属病院整形外科に通院している患者の方々で腰痛を訴えた方と、老人介護福祉施設に勤務し腰痛のある介護職員の方々に対し、ご本人の同意の下に試用した結果、大概使用装着感は良好であり、症状の悪化を訴える方はみられなかった。特にゴムチューブを主体とする工夫は関節の機能低下を緩和し、筋力の向上に効果があることを示唆させた。 またこの製品製造には障害者の方々が携わっており、縫製作業を通して障害者の自立・支援という会社の方針(ハンディキャップのある方々の役に立ちたいとの願いからハンディ・エイドと命名)も好感があり、この開発された製品が普及し、使用されますことを大いに推薦するものであります。
長崎大学医学部保健学科教授
松坂 誠應
製品特許: ダブルラークとひざラークは特許出願中

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